おいしっくすくらぶとは?
◆おいしっくすくらぶは、配送を自分の都合に合わせられます!
毎週か隔週か、お届け頻度を選べます。
また、都合に合わせてお届け日時の変更、お届け場所の変更、
キャンセルももネット上でできます。
◆おいしっくすくらぶの送料割引制度
基本の送料は170円で、6000円以上注文すると送料は100円、
8000円以上注文すると送料無料となります。
注文数が多いほど、お得に利用できるんですね。
◆おすすめの食材
お届け週の木曜の買い物かごの中におすすめの旬の食材を提案してくれます。
必ず注文することになるわけではなく、後から自分で自由に変更できます。
加工食材も野菜も卵も一通り提案してくれるので、
何を注文するか悩むという人には便利なサービスです。
お試しセットから初めてみませんか?
おいしっくすのお試しセット、これまでの販売個数『317088件』。
初めての人限定のお得価格が支持されているようです。
そして、送料無料もうれしいですね。
◆1〜2人用 :9品目 980円(2300円相当)
◆2人以上用 :13品目 1980円(3500円相当)
◆3人以上用 :16品目 2900円(4500円相当)
家族の人数に合わせて必要な分だけ試しに購入でき、
内容も充実しているので、とてもお得です。
【2011年のメディア掲載実績】
「日本テレビ」、『news every』『zip』『NEWS ZERO』
「テレビ朝日」、『モーニングバード』『やじうまテレビ!』『ワイドスクランブル』
「テレビ東京」、『ワールドビジネスサテライト』『所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ』
「フジテレビ」、『ニュースjapan』
「TBS」、『王様のブランチ』
「日本経済新聞」
「産経新聞」
『日経ビジネスアソシエ』
『ソトコト』
『女性自身』
『集英社LEE8月号』
『VERY』
『日経ヘルス4月号』
他多数のメディアにて取り上げられ、
こだわりの野菜の紹介や、新規店舗、
そして、被災者支援活動や放射性物質検査体制などについて紹介されています。
おいしっくすの商品はどんな物なの?
おいしっくすでは、独自の安全基準「たべもの安心宣言」と「食質監査委員会」基準をクリアした商品のみを取り扱っています。
また、作った人が自分の子どもに安心して食べさせられる食品であることをモットーに、食の安全を届けてくれるお店です。
本来あるべき、食品への信頼ということを教えてくれているような気がします。
食品一つひとつをよくわかって食べられるということが安心につながっています。
【農産物安心宣言】
子どもがはだしで遊べる、安全な畑で育った野菜です。
1、農薬を使用しないことをめざして、できるだけ農薬を抑えています。
2、化学肥料は極力使用せず、有機質肥料を使用してよい土作りをしています。
3、栽培情報の公開をしています。
4、遺伝子組み換えの農産物は扱っていません。
5、輸入品は国産品と同等の安全基準をクリアしたもののみを取り扱います。
6、定期的に残留農薬検査を行っています。
【肉・卵安心宣言】
安全なものを食べ、のびのびと育てられた健康な畜産物を選んでいます。
1、できるだけ自然に近い環境で育てられた健康な畜産物のみを取り扱います。
2、飼料の配合内容・比率などはおいしっくすが承認したもので育てています。
3、成長促進剤や抗生物質を必要最小限に抑えた畜産物のみを取り扱っています。
4、育て方や飼育場所など明らかなもののみ取り扱っています。
【魚安心宣言】
旬のものを扱うことで本当の安心を届けてくれます。
1、天然の魚は水揚げされた漁港および水域が確認できるもののみ扱います。
2、水揚げ後の薬剤処理の使用を必要最低限に抑えたもののみを取り扱います。
3、養殖の魚は、飼料や薬剤や抗生物質を使用せず、
やむをえない場合も必要最低限としています。
4、冷凍の魚は、水揚げ後産地ですぐに行うことで品質保持をしています。
【加工食品安心宣言】
1、素材の風味やうまみを生かした、自然な味わいのものを取り扱っています。
2、合成保存料、合成着色料を一切使用していないもののみ取り扱います。
3、加工品の主原料として遺伝子組み換え原料を使用したものは取り扱っていません。
4、第三者機関に承認された安全なもののみを取り扱います。
そして、出荷前にも一手間を惜しまないというところが、より美味しい、より新鮮なポイントです。
■とうもろこし
生で食べられるというおいしっくすのとうもろこし。
とうもろこしは収穫したときから、糖分が失われていきます。
とうもろこし自身が糖分を分解しようと熱を発生させるためなので、
それを食い止めるべく、真空予冷機で冷却しているのだといいます。
■牛乳
多くの場合、輸送コスト削減のため地方の拠点に集めて消費地近くの工場にてパックして、輸送コストを削減しています。
一方、おいしっくすでは、牧場近くにある自社工場で、搾りたての新鮮なままの牛乳をパックしています。
牛乳はパックした日が製造年月日となるので、早い段階でパックしているおいしっくすの牛乳のほうが新鮮だといえます。
■米
精米後は2週間おいしいといわれています。
おいしっくすでは、精米した翌日に出荷しているので、精米したてのおいしさを味わえるということです。
食品の放射能汚染の心配は?
◆基準
【食品における放射性セシウム】
放射線検査の国の震災前の基準に基づいて、対象となる商品について「全アイテム検査」を自社の流通センターにて毎日行っています。
基準値を超えたものが出荷されることはありません。
◆検査の流れ
1、毎日の入荷検品時に、全生産者・全品目別にスクリーニング検査を行ないます。
ここで震災前の基準値を超過する恐れのある場合には、より精密な「2」の検査を行います。
2、より感度の高い検査機器を使い、食材を細かく刻んだ検査をします。
この検査で、放射性物質を検出した場合には、「3」の検査を行います。
3、放射性同位体同定システムにて、核種の特定を行います。
その上で、基準値との照合を行って基準値を超えていた場合出荷されません。
◆お米は「水」、「土」、「稲体」、「玄米」、「商品」の5段階にわけて検査を実施。
2011年度の取り扱うすべての産地で放射性物質の検査を実施することにしています。
お米は毎日たくさん食べるものだからこそ、安心したいですよね。
◆ベビー&キッズ商品
放射性ヨウ素100Bq/kgを基準として「乳幼児用高精度検査」を行っています。
事故直後から毎日行っている検査結果の推移をもとに検出される可能性の低い商品を中心に、商品選定が行われています。
